最終更新日 2026年4月7日
本利用規約(以下「本規約」とします)は、ウェブサイト「安心感がある現金化おすすめ徹底比較ガイド」(以下「当サイト」とします)が提供する各種コンテンツおよびサービス(以下「本サービス」とします)の利用条件を定めるものです。
当サイトを閲覧、ご利用いただくユーザーの皆様(以下「ユーザー」とします)は、本規約の内容に同意した上で本サービスをご利用いただくものとします。
第1条(適用範囲)
本規約は、ユーザーと当サイトとの間で生じる、本サービスの利用に関する一切の関係に適用されます。
当サイトは本サービスにおいて、本規約とは別に、ご利用上の注意やガイドライン等の個別の定め(以下「個別規定」とします)を設ける場合があります。
これらの個別規定は、その名称にかかわらず本規約の一部を構成するものとします。
万が一、本規約の定めと個別規定の内容が相反する場合には、個別規定において特別な定めがない限り、個別規定が優先して適用されるものとします。
第2条(サービス内容と当サイトの役割)
当サイトは、インターネット上で展開されているクレジットカード現金化サービス、買取業者、およびそれに付随するサービス(以下「対象サービス」とします)についての情報提供、ならびに比較・検証記事の配信を目的とした情報メディアです。
当サイト自体は「貸金業」や「金融業」を営む事業者ではありません。
ユーザーに対して直接的な資金の貸付や立替を行ったり、特定の業者との取引の成立を保証したりする業務は一切行っておりません。
当サイト内に掲載されている広告やリンク先のサービスは、当サイトが直接販売・提供するものではありません。
対象サービスの利用に関する契約は、すべてユーザーと各サービス提供事業者との間で直接締結されるものとします。
第3条(未成年者の利用制限)
本サービスの性質上、ならびにクレジットカード各社の利用規約および関連法令に鑑み、18歳未満(高校生を含みます)の方による当サイトの閲覧および利用を固く禁じます。
ユーザーは、本サービスを利用した時点で、ご自身が18歳以上(高校生を除く)であること、また、本人名義のクレジットカードを使用するなど、対象サービスを利用するための正当な権利を有していることを表明し、保証したものとみなします。
年齢や身分、カード名義を偽って本サービスや対象サービスを利用し、いかなるトラブルや損害が発生した場合であっても、当サイトは一切の関与をせず、責任を負うことはありません。
第4条(禁止行為)
ユーザーは、本サービスを利用するにあたり、以下の行為を行ってはならないものとします。
- 法令、公序良俗に反する行為(クレジットカード会社の利用規約違反や詐欺的行為を含みます)。
- 犯罪行為に結びつく行為、または犯罪を助長するおそれのある行為。
- 当サイト、他のユーザー、もしくは第三者の著作権、商標権等の知的財産権、プライバシー権、名誉等の権利を侵害する行為。
- 当サイトのサーバーやネットワークシステムに過度な負担をかけたり、正常な動作を妨害したりする行為。
- 当サイトの安定した運営を妨げる、またはそのおそれのある行為。
- 他のユーザーの個人情報等を不正に収集、蓄積する行為。
- 当サイトのコンテンツを無断で複製、転載、改変、販売、公衆送信等する行為。
- 当サイトから得た情報を、当サイトの事前の承諾なく商業目的で利用する行為。
- 反社会的勢力に対して、直接的または間接的に利益を提供する行為。
- その他、当サイトが不適切であると合理的に判断する行為。
第5条(知的財産権等の帰属)
当サイトを構成するテキスト、画像、動画、ロゴマーク、プログラム、デザイン等のあらゆるコンテンツ(以下「本コンテンツ」とします)に関する著作権その他の知的財産権は、当サイトまたは正当な権利を有する第三者に帰属します。
ユーザーは、著作権法で認められた私的利用の範囲を超えて、本コンテンツを無断で複製、転用、改ざん、頒布等を行うことはできません。
ユーザーが当サイトのお問い合わせやコメント等を通じて送信した内容について、ユーザーは当サイトに対し、世界的かつ非独占的、無償で、複製、公開、翻訳等の利用を行う権利(サブライセンス権を含みます)を許諾したものとします。
第6条(損害賠償の請求)
ユーザーが本規約に違反する行為、または不正・違法な行為によって当サイトに損害を与えた場合、当サイトは当該ユーザーに対して、弁護士費用を含む一切の損害賠償を請求する権利を有します。
第7条(反社会的勢力の排除)
ユーザーは、現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下これらを総称して「暴力団員等」とします)に該当しないこと、および次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、将来にわたっても該当しないことを確約するものとします。
- 暴力団員等が経営を支配していると認められる関係を有すること。
- 暴力団員等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること。
- 自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的、または第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること。
ユーザーが前項の確約に違反したことが判明した場合、当サイトは事前の通知や催告を行うことなく、当該ユーザーによる本サービスの利用を直ちに停止できるものとします。
第8条(規約の改定)
当サイトは、法令の変更やサービス内容の改善等、必要と判断した場合には、ユーザーへ事前に通知することなく、いつでも本規約の内容を変更できるものとします。
改定後の本規約は当サイト上に掲示された時点で効力を生じるものとし、変更後にユーザーが本サービスを引き続き利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。
第9条(分離可能性)
本規約のいずれかの条項、またはその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約のその他の規定、および一部が無効または執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。
第10条(準拠法および管轄裁判所)
本規約の解釈および適用に関する準拠法は、日本国法とします。
本サービスに関連してユーザーと当サイトの間で紛争が生じた場合には、当サイト運営者の所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所と定めます。
